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4コママンガ [子ども Kid]

ラピュタの4コママンガを描いた。子どもは喜んでました。
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ドラえもん絵消し歌 [子ども Kid]

僕が30年ぐらい前,小学生のときに考えたドラえもん絵消し歌です。こどもに歌ったら思いのほか受けていたので、家族で動画にとりました。まさか遊びで考えた絵消し歌をアメリカにきて、自分のこどもといっしょに歌うなんて、30年前の小学生の自分が想像できただろうか?


動物&昆虫のスコア表 [子ども Kid]

子どもと外で動物を見つけると点を重ねて、どっちが点を多くとれるかというゲームを最近しています。そのスコア表をまとめておきます。

リス Squirrel           20点
ハチドリ Hummingbird      30点
スカンク Skunk          30点
アライグマ Racoon        40点
オポッサム  Opossum       50点
トカゲ   Lizard 20点
モンシロチョウ White Butterfly 2点
アゲハチョウ  Swallowtail  3点
モナコアゲハ  Monarch butterfly  3点
蜘蛛(小さい) Spider (Small)  3点
蜘蛛(大きい)Spider (Large)  5点
タカ     Hark 50点
ワシ     Eagle 300点
ハヤブサ   Falcon 50点
ムカデ    Centipede 8点
カマキリ   Mantis 5点
カナブン Drone beetle  10点
ハト     Pigeon 1点
カラス    Crow −20点
カモメ    Sea gull     1点
キツネ    Fox       150点
コヨーテ   Coyote  100点

イソギンチャク Sea Anemone 20点
ヒトデ     Star fish 20点
ヤドカリ    Helmet crab 30点
魚(小さい)  Fish (Small)  5点
魚(大きい)  Fish (Large) 10点
イルカ     Dolfine 40点
アザラシ    Seal       50点
クジラ     Whale 500点
アワビ     Abalone 10点



人生ゲーム 強運 [子ども Kid]

この前の土曜日、家族で人生ゲームをやりました。仕事選びで失敗して薄給の警察官でスタートし(あくまでも人生ゲーム上ね)その後もパッとせず、僕はびりっけつでのろのろと進む。子どもは有頂天で、1番を独走。そこで、僕がようやく人生の分岐路のところにきて、あのギャンブルコースか、もうひとつの?コースにさしかかった。最初、もうひとつのコースに進んだのだが、なんと途中で気が変わってギャンブルコースというマスにとまった。そこですでにお金がほとんどない僕はとんでもないかけにでる。ギャンブルコースの第1マス目で、銀行に借金して賭けられる最高額の50000ドルを用意し、8にかけた。ルーレットをまわすのは右隣の人なので、子どもであった。それでなんと、とんでもないことに8がでてしまった。一気に500000ドル。これで形勢逆転。最後は僕が1番でゴールだ。こんなことってあるもんだな。ゲームで良かった。本当だったら人生狂うよね。

子どもが昨日作ったガンダム [子ども Kid]

子どもと昨日、秋葉原にガンダムのプラモデルを買いに行って、子どもがさっそく作り上げた。
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ケンプファー・アメイジングというモビルスーツ。自分もヤクト・ドーガというモビルスーツを買ったのだが、まだできてません。

明るく、仲良く、元気よく [子ども Kid]

僕が小学生の頃、東急スポーツクラブというところで、水泳を習っていた。始まる前に、次の文言を全員で唱和させられた。代表が一人前で大きな声で言って、その後、全員で続けて言うのだ。

東急スポーツ訓!(東急スポーツ訓!)明るく、仲良く、元気よく!(明るく、仲良く、元気よく!)、
磨けよ心!鍛えよ体!、(磨けよ心!鍛えよ体!)東急スポーツ訓!(東急スポーツ訓!)

確かこうだった。今から30年以上も前の話しだ。

今日、子どもの机の上にあるカレンダーを見て驚いた。そこに
「明るく、仲良く、元気よく」とあるではないか。子どもは、セントラルスポーツというところに水泳を習いに行っている。いったいどういうことだ?東急スポーツクラブが、社名変更してセントラルスポーツになったのか?と思って、調べてみたら、同じ事を疑問に思って、ネット上で質問していた人がいた。

http://okwave.jp/qa/q5057210.html

うちの子どもに「お前、水泳で、明るく、仲良く、元気よく!って言ってんの?」って聞いたら、ワンピースフィルムZを見ながら、めんどくさそうに、なんの返答もせず、ただ、うん、とうなづく。いままで子どもが水泳を習っていることに、そういえば自分も昔習っていたな、とよく感慨に耽っていたが、なんと同じ訓示を唱和していたとは。なんかすごく感動した。

最後の一粒までおいしいコーンポタージュをなぜ最後の一粒まで飲み干すのか [子ども Kid]

冬になると必ず買う飲み物で缶のコーンポタージュというものがある。僕は1日何も食べずに過ごしている時がたまにあって、さすがに夜になると動けなくなってくるので、そういう時、こういったコーンポタージュをよく飲む。最近買っているのが、このダイドーが発売した「最後の一粒までおいしいコーンポタージュ」だ。おそらくこの商品、大ヒットになっているのではないか?確かに、今までの缶のコーンポタージュは、最後、底の方にコーンが固まって残っており、なんとか食べようと、底をたたいてみたり、箸をつっこんでみたりと、いろいろやっても、その労は報われないことが多かった。ところがこのダイドーの新商品は最後の一粒までちゃんと食べられるのだ。今まで、何本も飲んだが、一粒も残していない。素晴らしい。

さて、そのことを言いたいのではない。確かに最後の一粒まで食べられることは、ダイドーが試行錯誤して発明した缶の構造であったりするのだろう。しかしそれだけだろうか?そうではないのだ。最後の一粒まで食べられる、と言われることで、飲み手は、最後の一粒まで、何がなんでもたべてやろう、という意地を持つことになることも大きな理由なのだ。このコーンポタージュで、一粒残したら、なんだかすごく残念になってしまう。そういわれるから、なんとかそうしてやろう、という本人の意欲がそこにあるのだ。

昔、母が言っていた事を、よく覚えている。
「字のきれいな人は、"字がきれいですね” と褒められるから、ますます字をキレイにかくようになる。
 箸の持ち方が上手な人は”箸の持ち方が上手ですね”と褒められるから、ますます箸を上手に持つようになる」

それなのだ。子どもをほめなさい、とよく言われるが、そのことなのだ。僕は良い親ではなく、よく子どもを叱ってきた。もっとほめてあげれば良かった。褒めると、子どもはとてもうれしそうな顔をする。もちろんうまくできたときはよく褒めてあげた。しかしそうではないのだ。できなかったときにこそ、褒めてあげるべきなのだ。それをダメだと言わず、どこか良いところをみつけて褒めてあげれば、子どもはますます、それを良くしようと向上していくのだ。今からでも遅くはない。できるだけ褒めてあげよう。しかも子どもができない時に限って、どこか褒めてあげることにしよう。

三ツ矢サイダーでワンピース [子ども Kid]

最近、台所にルフィとトラファルガー・ローの人形があったので、なんだろう、と思っていたら、今、三ツ矢サイダーを2本買うと、ペットボトルについてくるのでした。今日、コンビニで買ったらついてきた。ジュエリー・ボニーを手に入れた。
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LEGO ロンドンバス [子ども Kid]

実家に帰ると、飾ってある。それこそ30年以上前のレゴ。昔のレゴは存在だけでもうアートだ。とくにこのロンドンバスはMOMAに収蔵するに値する完成度だと思う。
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クリスマスツリー [子ども Kid]

クリスマスツリーを飾りました。子どもといっしょにやりました。子どもが雑に扱うので、時たま怒ってしまった。それでも飾り終えたら、子どもは「やっぱりクリスマスはいいな〜」とか言ってる。
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かなりごちゃごちゃだな。まっいいや。はたして今回は、何月何日までツリーを飾っているのだろうか。
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